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【完全保存版】古着で失敗しないための7つのポイント

  • 執筆者の写真: memories story
    memories story
  • 2025年10月22日
  • 読了時間: 16分

更新日:2025年10月31日



「古着に興味はあるけれど、どうやって選んだらいいのか分からない」「状態の良し悪しが判断できず、失敗しそうで怖い」──そんな悩みを抱えている方は少なくありません。新品の服とは異なり、古着には一点一点に個性があり、状態もさまざまです。だからこそ、選び方のポイントを押さえることが重要になります。


古着は新品にはない独特の魅力を持っています。ヴィンテージならではの風合い、現行品では手に入らないデザイン、そして環境に配慮したサステナブルなファッションとして、近年ますます注目を集めています。その魅力を十分に楽しむためには、選び方を知っておくことが重要です。


本記事では、古着初心者の方が安心して古着を楽しめるよう、古着で失敗しないための7つのポイントを徹底解説します。これを読めば、明日からでも自信を持って古着屋に足を運べるようになるでしょう。



目次



ポイント1:サイズ感


古着選びで最も重要かつ難しいのが、サイズ感の見極めです。古着のサイズ表記は、現行品とは異なることが多く、タグが消えていたり、表記と実寸が合っていなかったりすることも珍しくありません。


デニムジャケットを採寸しているところ


 表記サイズは参考程度に


古着の世界では、タグに書かれた「M」や「L」といったサイズ表記は、あくまで参考程度に考えるべきです。なぜなら、ブランドによって、また年代によって、同じサイズ表記でも実寸が異なるからです。


例えば、1980年代のアメリカ製古着のMサイズは、現代の日本サイズのLサイズ相当であることが多く、逆にヨーロッパの古着は小さめに作られていることがあります。さらに、経年変化や洗濯によって縮んでいたり、伸びていたりすることもあるため、タグだけで判断するのは危険です。



 実寸を確認


古着を選ぶ際には、必ず実寸を確認しましょう。オンラインショップで購入する場合は、商品説明に記載されている実寸サイズ(肩幅、身幅、着丈、袖丈など)を必ずチェックすることをオススメします。店舗で購入する場合は、試着が最も確実な方法です。


自分の体型に合ったサイズを知るために、手持ちの服で気に入っているものの実寸を測っておくことをおすすめします。肩幅、身幅、着丈、袖丈の4つの基本的な寸法を記録しておけば、古着選びの際に大いに役立ちます。



 自分にとって心地いいバランスを見つける


古着の魅力の一つは、現代のファッションにはない独特のシルエットを楽しめることです。オーバーサイズやビッグシルエットが好みなら、あえて大きめのサイズを選ぶのもよいでしょう。逆にジャストサイズが好みなら、実寸をしっかり確認して選びます。


重要なのは、トレンドや他人の意見ではなく、「自分にとって心地いいバランス」で選ぶことです。試着した際には、鏡で前後左右からチェックし、座ったり腕を上げたりして動きやすさも確認しましょう。




ポイント2:状態確認のコツ


古着の状態確認は、購入後の満足度を左右する重要なステップです。新品とは異なり、古着には使用感や経年変化がありますが、どの程度までなら許容できるかを判断する目を養うことが大切です。


服の状態を確認しているところ

 全体の状態をチェック


まずは服全体を俯瞰して、大きな穴や破れ、激しい色褪せがないかを確認します。光に透かして見ると、小さな穴や薄くなった部分が見つかりやすくなります。特にニット類は虫食いの穴ができやすいので、注意深くチェックしましょう。


色褪せについては、ヴィンテージデニムのように「味」として評価されるものもあれば、単に劣化しているだけのものもあります。色褪せが全体的に均一で、デザインの一部として楽しめるなら問題ありませんが、部分的に極端に色が抜けている場合は避けた方が無難です。



 チェックすべき5つのポイント


古着の状態確認では、特に以下の5つのポイントを重点的にチェックしましょう。



1.襟元・袖口


襟元と袖口は、肌に直接触れる部分なので、黄ばみや黒ずみが発生しやすい箇所です。特に白いシャツやTシャツの場合、襟元の黄ばみは目立ちます。多少の黄ばみなら洗濯やクリーニングで落ちることもありますが、繊維に染み込んだ頑固な黄ばみは落とすのが難しいことを知っておきましょう。

袖口のほつれや擦り切れもよくある劣化です。ニットの袖口が伸びきっていないか、シャツの袖口のボタンホールがほつれていないかも確認します。



2.脇の下


脇の下は最も汗をかく部分なので、黄ばみが残っていることがあります。また、繰り返しの洗濯や着用によって生地が薄くなっていることもあります。特に白や淡い色の服は、脇の黄ばみが目立ちやすいので要注意です。

生地を軽く引っ張ってみて、透けて見えるほど薄くなっていたり、破れそうになっていたりする場合は避けた方がよいでしょう。



3.ポケット周り


ポケット周りは負荷がかかる部分なので、破れやほつれが発生しやすいポイントです。ポケットの縫い目がほつれていないか、ポケット自体が破れていないかを確認します。

また、ポケットに手を入れてみて、中に穴が開いていないかもチェックしましょう。デニムの場合、ポケットの角が擦り切れていることがよくあります。軽度のほつれなら簡単に修理できますが、大きく破れている場合は修理費用がかさむこともあります。



4.ボタン・ファスナー


ボタンが全て揃っているか、しっかり縫い付けられているかを確認します。ボタンが一つ欠けているだけでも、同じボタンを見つけるのは困難な場合があります。ヴィンテージ品の場合、オリジナルのボタンに価値があることもあるので、全てオリジナルが残っているかどうかは重要です。

ファスナーは実際に開閉してみて、スムーズに動くか、噛み合わせに問題がないかを確認します。ファスナーが壊れている場合、修理には専門的な技術が必要で、費用もかかります。特にジャケットやパンツのファスナーは使用頻度が高いので、しっかりチェックしましょう。



5.縫製部分


縫い目がほつれていないか、裾の始末が解れかかっていないかを確認します。肩の縫い目、脇の縫い目など、負荷のかかる部分は特に注意が必要です。

裏地がある服の場合、裏地の状態も確認しましょう。裏地が破れていたり、劣化して粉を吹いていたりすることがあります。特にレザージャケットやヴィンテージのナイロンジャケットは、表地は問題なくても裏地が劣化していることがあります。



 魅力になる「味」とただの「劣化」の見分け


古着の魅力の一つは、使い込まれた独特の風合いです。デニムのアタリやフェード、レザーの経年変化などは、むしろ価値を高める要素です。しかし、単なる劣化と「味」を混同してはいけません。


判断の基準は、「そのアイテムを自信を持って着られるか」です。多少の使用感はあっても、清潔感が保たれていて、着用に支障がなければ問題ありません。一方、明らかな破れや取れないシミ、悪臭がするものは避けるべきです。


特に初心者の方は、最初は状態の良いものから選び、徐々にヴィンテージ特有の風合いを理解していくことをおすすめします。




ポイント3:試着時のポイント


古着選びにおいて、試着は最も確実な判断方法です。実際に身につけてみることで、サイズ感、着心地、似合うかどうかが分かります。


鏡で試着具合を確認しているところ

 試着を活用する


古着屋では、気になるアイテムがあれば積極的に試着しましょう。特に初心者の方は、サイズ感や雰囲気を掴むためにも、できるだけ多く試着することをおすすめします。

試着する際には、以下のポイントをチェックします。



1.鏡で多角的に確認する


正面だけでなく、横から、後ろからの姿も確認しましょう。特に後ろ姿は自分では見えにくいので、鏡でしっかりチェックします。肩幅が合っているか、着丈のバランスは良いか、シルエットが綺麗に出ているかを確認します。



2.動きやすさをチェック


腕を上げたり、座ったり、屈んだりして、実際の動作をしてみましょう。窮屈感がないか、動いた時に不自然なシワが寄らないかを確認します。特にアウターやボトムスは、動きやすさが重要です。



3.手持ちの服との相性を想像


手持ちのワードローブと合わせやすいかを考えます。どんなボトムスと合わせるか、どんなアウターと重ね着できるか、シーンに合わせて着回せるかなどをイメージしましょう。



4.照明の違いを考慮


店内の照明と自然光では、色の見え方が異なります。可能であれば、店の入り口近くや窓際など、自然光が入る場所で色味を確認できたらいいですね。



 試着できない場合の対処法


オンライン購入や、試着室がない古着屋の場合、試着ができないこともあります。そのような場合は、以下の方法で対処します。



1.実寸を徹底的に確認


前述したように、手持ちの服の実寸と比較します。肩幅、身幅、着丈、袖丈の4つの基本寸法は必須です。パンツの場合は、ウエスト、股上、股下、裾幅も確認します。



2.商品画像を詳細にチェック


オンラインの場合、商品画像を拡大して細部まで確認します。状態の説明文だけでなく、写真から読み取れる情報も重要です。複数の角度から撮影されているか、状態の悪い部分も正直に写真に収められているかをチェックします。



3.返品ポリシーを確認


オンラインショップの場合、返品・交換が可能かどうかを購入前に確認します。返品可能なショップであれば、万が一サイズが合わなかった場合も安心です。ただし、返品条件(未使用のみ、タグ付きのみなど)をよく読んでおきましょう。




ポイント4:おすすめのブランドとアイテム


古着初心者の方は、どのブランドを選べばいいのか迷うことが多いでしょう。ここでは、品質が安定していて、初心者でも選びやすいブランドとアイテムを紹介します。


様々な服が畳んで積まれているところ

 定番の人気ブランド



1.ラルフローレン(Ralph Lauren)


ラルフローレンは古着の世界でも非常に人気が高いブランドです。トラッドなデザインで、幅広い年齢層に支持されています。シャツ、ポロシャツ、ニットなど、どのアイテムも品質が高く、状態の良いものが比較的見つかりやすいのが特徴です。

ポニーの刺繍が入ったポロシャツは、古着の定番中の定番。シンプルで合わせやすく、初めての古着としても最適です。



2.リーバイス(Levi's)


デニムブランドの王道、リーバイスは古着デニムの入門として最適です。501、505などの定番モデルは、年代によって微妙にディテールが異なり、それを楽しむのもヴィンテージデニムの醍醐味です。

初心者の方は、まず比較的新しい年代のリーバイスから始めて、徐々にヴィンテージの世界に踏み込んでいくのがおすすめです。



3.パタゴニア(Patagonia)


アウトドアブランドのパタゴニアは、機能性が高く、耐久性にも優れているため、古着でも状態の良いものが多いのが特徴です。フリースジャケットやナイロンジャケットは、カジュアルコーデに取り入れやすく、初心者にもおすすめです。

また、パタゴニアは環境保護に力を入れているブランドなので、古着を選ぶことがブランドの理念とも合致します。



4.チャンピオン(Champion)


チャンピオンは、古着でも非常に人気が高いブランドです。特に1980〜90年代のリバースウィーブ(逆編み)のスウェットは、古着ファンから高い評価を受けています。

シンプルなデザインなので、どんなコーディネートにも合わせやすく、初心者の方にも扱いやすいアイテムです。



5.カーハート(Carhartt)


ワークウェアブランドのカーハートは、頑丈で機能的なアイテムが揃っています。ダックジャケットやオーバーオールは、古着ならではの使い込まれた風合いが魅力です。

もともと作業着として作られているため、耐久性が高く、古着でも長く着られるのが特徴です。



 初心者におすすめのアイテム



1.無地のTシャツ・スウェット


まず最初の一着としておすすめなのが、無地のTシャツやスウェットです。派手な柄やデザインがないため失敗しにくく、手持ちの服とも合わせやすいのが利点です。古着特有の風合いを楽しみながら、気軽に日常使いできます。



2.デニムジャケット


デニムジャケットは、古着の定番アイテムです。オールシーズン活躍し、カジュアルからきれいめまで、幅広いスタイルに対応できます。色落ちやダメージ具合によって表情が異なるので、自分好みの一着を見つける楽しみがあります。



3.チェックシャツ・ネルシャツ


アメリカ古着の定番、チェックシャツやネルシャツは、一枚でも羽織りとしても使える便利なアイテムです。柄物ですが、チェックは比較的合わせやすく、古着初心者でも取り入れやすいパターンです。



4.ミリタリージャケット


M-65フィールドジャケットやN-3Bパーカーなどのミリタリージャケットは、機能性が高く、丈夫で長持ちします。無骨なデザインが古着らしさを演出し、コーディネートのアクセントになります。




ポイント5:古着特有の匂いへの対策


古着を購入する際に気になるのが、独特の匂いです。古着屋特有の匂いや、保管臭など古着には様々な匂いが染み付いていることがあります。


3着の服がハンガーで干されているところ

 匂いを取る効果的な方法


購入後に匂いが気になる場合は、以下の方法を試してみましょう。



1.陰干しする


まずは風通しの良い場所で陰干しします。日光に当てると色褪せの原因になるので、直射日光は避けましょう。数日間陰干しするだけで、軽い匂いはかなり軽減されます。



2.洗濯する


洗濯可能な素材であれば、洗濯が最も効果的です。通常の洗剤に加えて、重曹や酸素系漂白剤を使うと、より効果的に匂いを取ることができます。ただし、色落ちの可能性があるので、色物は注意が必要です。



3.スチームアイロンを使う


洗濯できない素材の場合、スチームアイロンのスチーム機能を使うのも効果的です。高温のスチームが匂いの原因となる雑菌を減らし、匂いを軽減します。



4.消臭スプレーを活用


市販の衣類用消臭スプレーも有効です。ただし、一時的に匂いをごまかすだけのものもあるので、除菌効果のあるものを選びましょう。



5.クリーニングに出す


どうしても匂いが取れない場合や、デリケートな素材の場合は、プロのクリーニングに依頼するのが確実です。古着に対応しているクリーニング店を選びましょう。




ポイント6:信頼できるショップの見分け方


古着選びの成功は、どこで購入するかによっても大きく左右されます。信頼できるショップを見つけることが、満足度の高い古着購入につながります。


古着屋の外観

 実店舗の見分け方



1.商品管理が行き届いている


店内が清潔に保たれていて、商品が整理整頓されているショップは信頼できます。商品にタグがしっかり付けられていて、サイズや価格、状態が明記されているかを確認しましょう。

商品が雑然と積み重ねられていたり、埃をかぶっていたりするショップは、商品管理が甘い可能性があります。



2.スタッフの知識が豊富


古着に詳しいスタッフがいるショップは心強いです。ブランドや年代、お手入れ方法などについて質問した時に、的確に答えてくれるスタッフがいるショップは信頼できます。

また、無理に売りつけようとせず、お客さんの希望やスタイルを理解した上で提案してくれるスタッフがいるショップはおすすめです。



3.状態の説明が正直


商品の状態について、良い点だけでなく、悪い点も正直に説明してくれるショップを選びましょう。小さな傷やシミについても隠さず伝えてくれる誠実さが重要です。



 オンラインショップの見分け方



1.商品説明が詳細


サイズ、状態、素材、年代など、商品情報が詳しく記載されているショップを選びましょう。実寸サイズが記載されているか、状態についての説明が具体的かを確認します。



2.写真が多角的


複数の角度から撮影された写真が掲載されているか、ディテールまで分かる写真があるかを確認します。特に傷や汚れなど、状態の悪い部分も写真で示しているショップは信頼できます。



3.返品・交換ポリシーが明確


返品や交換が可能か、その条件は何かが明確に記載されているショップを選びましょう。返品期間、返品時の送料負担、返金方法などが具体的に書かれているかを確認します。



4.レビューや評価をチェック


他の購入者のレビューや評価を参考にしましょう。商品の状態、発送の速さ、対応の良さなどについての評価が高いショップは信頼できます。

ただし、レビューは主観的なものなので、複数のレビューを総合的に判断することが大切です。




ポイント7:予算と価値のバランスを考える


無計画に購入するのは避けるべきです。自分の予算と、そのアイテムの価値を天秤にかけて判断しましょう。


金色のアンティークな天秤

 価値を見極める視点



1.着用頻度を考える


そのアイテムを実際にどれくらい着るかを考えましょう。どんなに素敵なアイテムでも、自分のライフスタイルに合わなければ、結局タンスの肥やしになってしまいます。

普段のコーディネートに取り入れやすいか、手持ちの服と合わせやすいか、着る機会が多そうかを考えて購入を決めましょう。



2.長く着られるか


トレンドに左右されすぎるアイテムよりも、長く着られる定番アイテムの方が、結果的にコストパフォーマンスが高くなります。流行だからという理由だけで購入するのではなく、数年後も着たいと思えるかを考えましょう。



3.状態と価格のバランス


状態の良いアイテムは価格も高くなりますが、長く着られることを考えれば妥当な価格かもしれません。逆に、状態が悪いアイテムを安いからという理由だけで購入すると、結局着なくなってしまうこともあります。

修理やクリーニングが必要な場合、その費用も考慮に入れて判断しましょう。



 衝動買いを避けるコツ


古着屋では、掘り出し物を見つけた時の興奮から、つい衝動買いをしてしまいがちです。しかし、後悔しないためには、一度冷静になって考える時間を持つことが大切です。



1.欲しいアイテムを事前に決めておく


古着屋に行く前に、欲しいアイテムのリストを作っておきましょう。「デニムジャケット」「白いスニーカー」など、具体的に書き出しておくと、目的意識を持って買い物ができます。



2.即決しない


気に入ったアイテムを見つけても、すぐに購入を決めるのではなく、店内を一周してから戻ってもう一度見てみましょう。それでもまだ欲しいと思えるなら、本当に必要なアイテムだと言えます。

ただ魅力的なアイテムは迷っている間に他のお客さんに取られてしまう事もあるため、そのあたりの判断は難しいかもしれません。




古着で失敗しないための7つのポイントまとめ:古着選びを楽しみましょう


古着選びは、慣れるまでは難しく感じるかもしれませんが、この7つのチェックポイントを押さえれば、失敗のリスクを大幅に減らすことができます。


サイズ感の見極め、**状態確認**、**試着の活用**、**信頼できるブランドとショップの選択**、**匂い対策**、**予算と価値のバランス**──これらを意識することで、満足度の高い古着購入が可能になります。


最初は不安かもしれませんが、経験を積むことで、だんだんと良い古着を見極める目が養われていきます。失敗を恐れずに、まずは気軽に古着屋を訪れてみましょう。


古着には、新品にはない独特の魅力があります。一点一点が唯一無二の存在であり、その服の持つ歴史や物語を想像しながら選ぶ楽しさは、古着ならではのものです。また、サステナブルなファッションとして、環境に配慮した選択をしているという満足感も得られます。


この記事で紹介したチェックポイントを参考に、ぜひ自分だけのお気に入りの古着を見つけてください。古着の世界は奥深く、知れば知るほど面白くなっていきます。まずは一歩踏み出して、古着ショッピングを楽しんでみてはいかがでしょうか。


あなたの古着ライフが、充実したものになることを願っています。





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